皆さま、お久しぶりです。
このたび、2026年9月16日(水)~18日(金)にVietnam Exposition Center(VEC)で開催される「FBC ASEAN 2026(EMIDASものづくり商談会2026)」に出展いたします。
製造業を中心とした企業が集まり、新たなビジネスパートナーとの出会いや、サプライチェーンの拡大を目指す展示商談会です。
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このたび、2026年9月16日(水)~18日(金)にVietnam Exposition Center(VEC)で開催される「FBC ASEAN 2026(EMIDASものづくり商談会2026)」に出展いたします。
製造業を中心とした企業が集まり、新たなビジネスパートナーとの出会いや、サプライチェーンの拡大を目指す展示商談会です。
続きを読むこんにちは!今回は、「梱包材選び」がどんなふうに物流コストを減らしたり、製品の安全を守ったりできるのかをお話ししたいと思います。普段はあまり意識しないかもしれませんが、実は梱包材を工夫するだけで、物流がずいぶん効率よくなったり、コストを削減できたりするんです。
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2024年以降、ヨーロッパを中心に「PPWR(Packaging and Packaging Waste Regulation)」への注目が高まっています。これはEUが進める循環型経済への大きな一歩であり、製造業をはじめ多くの企業に影響を与える制度です。今回は、このPPWRとは何か、企業が取り組むべきこと、そして私たちがどのように支援できるかをご紹介します。
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このたび、当社の開発したミシン用段ボール緩衝材が、2025年日本パッケージングコンテストにて入賞を果たしました!
従来、発泡スチロール(EPS)で構成されていた緩衝材を、100%段ボール構造に置き換えた点が高く評価されました。
皆様こんにちは。カネパッケージベトナムの山本です!
今年もFBCアセアン2025 ものづくり商談会に出展しました。今回はその様子をお届けします。

皆様、こんにちは。ベトナムでは建国記念日を前に、街中が赤い国旗で彩られています。強い愛国心と熱気にあふれ、しばらくはこの高揚感が続きそうです🔥

さて、今回のテーマは社内コンペ『紙で緩衝材-約5メートルの高さからたまごを守ろう‐』です。
段ボールでもなく、ダンプラでもなく紙の緩衝材?と思われたかもしれません。弊社の設計力なら割れやすい卵も守り切る!をコンセプトに毎年社内の設計部で競い合っています。(※緩衝材の内容は毎年変わります)
続きを読む今回ご紹介するのはテープを使わずに梱包する、その名も『テープレス段ボール』をご紹介したいと思います。
■テープレス段ボールとは
「テープレス箱」とは、梱包時にガムテープなどの粘着テープを使用せずに閉じられる構造の箱のことです。環境配慮や作業効率化の観点から注目されている包装資材の一つです。
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私たちの真空成型工場は、この度、大規模な改修を行い、これまで以上に高品質な製品と信頼できるサービスを提供できる体制へと生まれ変わりました。今回のリニューアルでは、生産プロセスの効率化や製品品質向上を目的に、レイアウトの見直しから最新設備の導入まで、さまざまな改善を施しました。この記事では、その詳細をご紹介します。
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こんにちは!
日本とベトナムでは、段ボールの仕様や使用方法、製造環境、リサイクルの仕組みなどにさまざまな違いがあります。それぞれの特徴を比較しながら詳しく解説します。